日本特殊塗料(4619)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 7億7173万
- 2009年3月31日 -41.41%
- 4億5217万
- 2010年3月31日 +15.76%
- 5億2344万
- 2011年3月31日 +7.04%
- 5億6029万
- 2012年3月31日 -23.14%
- 4億3062万
- 2013年3月31日 -7.38%
- 3億9885万
- 2014年3月31日 +14.83%
- 4億5801万
- 2015年3月31日 +8.36%
- 4億9630万
- 2016年3月31日 +351.24%
- 22億3954万
- 2017年3月31日 +25.83%
- 28億1800万
- 2018年3月31日 -85.24%
- 4億1600万
- 2019年3月31日 -25%
- 3億1200万
- 2020年3月31日 -65.71%
- 1億700万
- 2021年3月31日 -10.28%
- 9600万
- 2022年3月31日 -23.96%
- 7300万
- 2023年3月31日 -47.95%
- 3800万
- 2024年3月31日 -18.42%
- 3100万
- 2025年3月31日 -93.55%
- 200万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 決済が行われたものとして処理しております。2025/06/19 13:08
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 電子記録債権 178 〃 - 〃 支払手形及び買掛金 1 〃 - 〃 電子記録債務 127 〃 - 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ22億1千2百万円減少し、852億4千3百万円となりました。主な要因は、売掛金の減少7億2千9百万円、仕掛品の増加4億9千万円、有形固定資産の減少10億2千3百万円、投資有価証券の減少11億1千1百万円によるものです。2025/06/19 13:08
負債については、前連結会計年度末に比べ67億6千1百万円減少し、211億2千9百万円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金の減少20億1千8百万円、電子記録債務の減少21億3百万円、借入金の減少4億3千5百万円、退職給付に係る負債の減少4億2千4百万円、繰延税金負債の減少6億9千1百万円によるものです。
純資産については、前連結会計年度末に比べ45億4千8百万円増加し、641億1千4百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の増加39億1千5百万円、その他有価証券評価差額金の減少18億6千4百万円、為替換算調整勘定の増加17億9千1百万円によるものです。自己資本比率は6.3%増加し、67.4%となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主として取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、発行体の信用リスク及び市場価格の変動リスクに晒されております。2025/06/19 13:08
支払手形及び買掛金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。また、その一部には、原料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、恒常的に同じ外貨建ての債権残高の範囲内にあります。
借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で10年後であります。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されております。