構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 3億800万
- 2021年3月31日 +18.18%
- 3億6400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/24 12:07
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 8~9年 - #2 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※5 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2021/06/24 12:07
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物除却損 125百万円 46百万円 機械装置及び運搬具除却損 102 〃 8 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/06/24 12:07
(注)担保に供している投資有価証券のうち、前連結会計年度1,606百万円及び当連結会計年度2,264百万円は、貸出コミットメント契約に係るものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 582百万円 570百万円 機械装置及び運搬具 90 〃 77 〃
上記有形固定資産のうち、工場財団抵当に供している資産は、次のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当セグメントの業績につきましては、感染症拡大防止のための営業活動自粛や工事の一時中止・工期変更等の継続的な影響が大きく、原材料価格低下、収益改善策徹底等の効果は一部にとどまりました。2021/06/24 12:07
品種別売上高につきましては、防水材は前期並みを確保したものの、建築・構築物用塗料は全般に低調に推移し、工事関連売上の集合住宅大規模改修工事についても前期を大きく下回りました。
この結果、当セグメントの売上高は148億4千6百万円(前期比8.3%減)、セグメント利益は1億9千9百万円(前期比28.0%減)となりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/24 12:07
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~50年 機械及び装置 8~9年
定額法によっております。