- 4619
- 2026/08/28
- 時価
- 634億円
- PER 予
- 10.8倍
- 2010年以降
- 2.95-23.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.31-1.47倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.84%
- ROE 予
- 8.72%
- ROA 予
- 6.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)2021/11/12 12:20
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- ・金型取引2021/11/12 12:20
一定の期間にわたって顧客から回収する金型関連費用については、従来は当該期間に応じて売上高と売上原価を計上しておりましたが、特定の要件に該当する場合には、一時点で売上高と売上原価を計上する方法に変更しております。
・顧客に支払われる対価 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更等)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、従来の方法によった場合と比べて、塗料関連の売上高は102百万円減少し、セグメント利益に与える影響はありません。自動車製品関連の売上高は151百万円減少し、セグメント損失が4百万円減少しております。2021/11/12 12:20 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、徹底した感染症拡大防止策を講じながら、効率的な営業活動による売上規模の確保・拡大、デジタル技術の活用推進等による収益基盤の強化に努めてまいりました。2021/11/12 12:20
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、250億8千5百万円(前年同期比24.9%増)と前年同期比では大きく回復いたしました。
損益面につきましては、継続的な原価低減活動・経費低減策を推進したものの、原材料価格高騰等の影響を受け、営業利益は1億4千1百万円(前年同期は営業損失8億2千1百万円)、経常利益は7億7千8百万円(前年同期は経常損失5億7千8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億1千8百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失5億6千3百万円)にとどまりました。