四半期報告書-第116期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更等)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、従来の方法によった場合と比べて、塗料関連の売上高は102百万円減少し、セグメント利益に与える影響はありません。自動車製品関連の売上高は151百万円減少し、セグメント損失が4百万円減少しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更等)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、従来の方法によった場合と比べて、塗料関連の売上高は102百万円減少し、セグメント利益に与える影響はありません。自動車製品関連の売上高は151百万円減少し、セグメント損失が4百万円減少しております。