四半期報告書-第116期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更等)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、従来の方法によった場合と比べて、塗料関連の売上高は199百万円減少し、セグメント利益に与える影響はありません。自動車製品関連の売上高は586百万円増加し、セグメント利益が450百万円増加しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更等)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、従来の方法によった場合と比べて、塗料関連の売上高は199百万円減少し、セグメント利益に与える影響はありません。自動車製品関連の売上高は586百万円増加し、セグメント利益が450百万円増加しております。