無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 12億4400万
- 2022年3月31日 +1.69%
- 12億6500万
個別
- 2021年3月31日
- 2億4800万
- 2022年3月31日 -28.63%
- 1億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 調整額は以下のとおりであります。2022/06/22 11:47
セグメント資産の調整額15,964百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額115百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に当社の余資運用資金(現金及び預金等)、長期投融資資金(投資有価証券等)並びに当社での管理部門に係る資産等であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理業であります。
2 調整額は以下のとおりであります。
セグメント資産の調整額16,180百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額16百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に当社の余資運用資金(現金及び預金等)、長期投融資資金(投資有価証券等)並びに当社での管理部門に係る資産等であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/06/22 11:47 - #3 主要な設備の状況
- (注) 1.上記中帳簿価額「その他」は、工具器具備品、建設仮勘定及び無形固定資産であります。2022/06/22 11:47
2.上記中土地の欄の[ ]内の数字は、連結会社以外からの賃借中の面積であり、外数で記載しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 8~9年2022/06/22 11:47 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/22 11:47
投資活動による資金は、12億6千6百万円の支出(前期比43億6千9百万円の増加)となりました。この主な要因は、有形及び無形固定資産の取得による支出22億4千万円、投資有価証券の売却による収入5億3千3百万円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 8~9年2022/06/22 11:47
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/06/22 11:47
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(百万円) 当事業年度(百万円) 有形固定資産 17,442 14,843 無形固定資産 248 177
当社は、塗料製品の製造・販売、および複数拠点において自動車製品の製造・販売を行っていることから、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産については管理会計上の区分(塗料製品の製造・販売事業、自動車製品関連事業)ごとにグルーピングを行っております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/22 11:47
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 有形固定資産 27,018 25,071 無形固定資産 1,244 1,265
当社グループは、塗料製品の製造・販売、工事請負、及び複数拠点において自動車製品の製造・販売を行っていることから、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産については管理会計上の区分(塗料製品の製造・販売事業、工事請負事業、国内自動車製品関連事業、各海外事業(中国、インドネシア))ごとにグルーピングを行っております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2022/06/22 11:47
定額法によっております。