- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額13百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日)
2019/12/16 11:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない原料販売等の事業セグメントや、当社が親会社として行うその他の収益を稼得する事業活動であり、役務提供等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△11百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/16 11:14 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、国内外拠点の見直しと活性化を進め、グローバルモノづくりネットワークを構築し、国内中心から、グローバルでの生産・販売体制へシフトしたことに伴い、当企業グループの国内生産設備が、更新及び効率化のための投資が中心となっていることにより、総じて長期安定的な稼働が見込まれるため、減価償却方法を定額法に変更することが、より適切であると判断しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は、それぞれ196百円増加しております。
なお、この変更がセグメントに与える影響は、(セグメント情報等)に記載しております。
2019/12/16 11:14- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
プラスチック用着色剤は、国内の容器用や東南アジアでの事務機器向けの伸長が続きましたが、自動車や建材、太陽電池向けなどの高機能製品は低調に推移しました。
これらの結果、当事業全体の売上高は168億7百万円(前年同期比4.8%減)、営業利益は9億28百万円(前年同期比26.0%減)と、減収減益になりました。
② ポリマー・塗加工関連事業
2019/12/16 11:14