純資産
連結
- 2017年3月31日
- 2169億7900万
- 2017年12月31日 +5.26%
- 2283億8400万
- 2018年12月31日 -3.19%
- 2210億9100万
個別
- 2017年3月31日
- 1722億7500万
- 2017年12月31日 +2.77%
- 1770億4200万
- 2018年12月31日 -2.22%
- 1731億1000万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- ……決算期末日の市場価格等に基づく時価法2019/12/16 11:13
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 財政状態につきましては、次のとおりです。2019/12/16 11:13
当連結会計年度末における総資産は3,735億35百万円で、前期末より49億24百万円減少しました。負債は1,524億43百万円で、前期より23億68百万円増加しました。純資産は2,210億91百万円で、前期末より72億92百万円減少しました。前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 増減(百万円) 負債 150,075 152,443 2,368 純資産 228,384 221,091 △7,292
当連結会計年度末日の為替レートが前連結会計年度末日の為替レートに比べ、円高外貨安に振れたため、海外子会社で保有する資産、負債及び為替換算調整勘定が減少しました。また、株価下落を反映し、投資有価証券、繰延税金負債、その他有価証券評価差額金がそれぞれ減少しました。一方、原材料価格急騰の影響を受け、原材料、支払手形及び買掛金は増加しました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/12/16 11:13 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/12/16 11:13
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ……決算期末日の市場価格等に基づく時価法2019/12/16 11:13
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② 時価のないもの - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ……決算期末日の市場価格等に基づく時価法2019/12/16 11:13
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/12/16 11:13
前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 228,384 221,091 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 6,933 6,920 (うち新株予約権(百万円)) (164) (248)