営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 109億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額13百万円は、セグメント間取引消去等であります。2019/12/16 11:12
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない原料販売等の事業セグメントや、当社が親会社として行うその他の収益を稼得する事業活動であり、役務提供等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額13百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/16 11:12 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2019/12/16 11:12
(注) 当社は、平成29年12月期より決算期を3月31日から12月31日に変更いたしました。これに伴い、平成29年12月期第3四半期連結財務諸表を作成していないため、平成29年12月期第3四半期連結累計期間につきましては記載しておりません。(単位:百万円) 売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する四半期純利益 平成30年12月期第3四半期連結累計期間 213,474 10,915 10,807 8,418
当第3四半期連結累計期間における世界経済の状況は、米国では個人消費に支えられて回復が続きましたうえ、中国を始めとするアジア諸国もスピードは鈍りながらも成長が継続しましたが、中東情勢や貿易摩擦などの政治的なリスクに伴い、景気の下振れ懸念は深まってきております。また我が国でも、景気は回復基調にありますものの、相次ぐ災害などの影響もあり停滞感が強まってきています。