営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 95億1400万
- 2018年6月30日 -19.07%
- 77億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△12百万円は、セグメント間取引消去等であります。2019/12/16 11:11
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない原料販売等の事業セグメントや、当社が親会社として行うその他の収益を稼得する事業活動であり、役務提供等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額12百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/16 11:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2019/12/16 11:11
当第2四半期連結累計期間における世界経済の状況は、米国では個人消費に支えられて回復が続きましたうえ、中国を始めとするアジア諸国でもスピードは鈍りながらも成長が継続しています。しかし、貿易摩擦や地域紛争などの政治的なリスクに伴う景気の下振れ懸念は深まってきており、依然として先行き不透明感が広がっています。また我が国でも、景気は回復基調にありますものの、個人消費は未だに力強さを欠いています。(単位:百万円) 売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する四半期純利益 平成30年12月期第2四半期連結累計期間 140,950 7,700 7,466 5,307
このような環境のなか、当企業グループは「マーケットの潜在ニーズを先取りした迅速な製品開発、価値提供による事業拡大の推進」、「処方や生産プロセス、素材などモノづくりの全面的な見直しによる利益の確保・増大の実現」、「持続的成長に向けた経営資源・スタッフ機能の構造改革の実行」を方針として掲げ、各事業を推進してまいりました。