営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 87億9000万
- 2017年9月30日 +8.24%
- 95億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1百万円は、セグメント間取引消去等であります。2019/12/16 11:04
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない原料販売等の事業セグメントや、当社が親会社として行うその他の収益を稼得する事業活動であり、役務提供等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△12百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/16 11:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当企業グループの事業環境においても、需要の伸び悩みや原材料価格の上昇などの厳しい環境が続いていますが、当企業グループは「すべての企業活動におけるバリューチェーンの拡張による新たな成長戦略の実現」、「革新を意識した視点でのモノづくりによるSCM(サプライチェーン・マネジメント)の進化」、「経営基盤(経営資源、ガバナンス)の見直しによる風土変革の促進」を方針として掲げ、各事業を推進してまいりました。2019/12/16 11:04
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,355億98百万円(前年同期比1.9%増)と増収になりましたうえ、営業利益は95億14百万円(前年同期比8.2%増)、経常利益は99億71百万円(前年同期比27.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は74億16百万円(前年同期比43.2%増)と、それぞれ増益になりました。
報告セグメントのそれぞれの業績につきましては、次のとおりです。