- 4634
- 2026/09/16
- 時価
- 2574億円
- PER 予
- 11.43倍
- 2010年以降
- 6.93-25.88倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.38-0.97倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.34%
- ROE 予
- 7.49%
- ROA 予
- 4.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 37億9200万
- 2017年6月30日 +20.31%
- 45億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額4百万円は、セグメント間取引消去等であります。2019/12/16 11:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない原料販売等の事業セグメントや、当社が親会社として行うその他の収益を稼得する事業活動であり、役務提供等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△6百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/16 11:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当企業グループの事業環境においても、需要の伸び悩みや原材料価格の上昇などの厳しい環境が続きましたが、当企業グループは「すべての企業活動におけるバリューチェーンの拡張による新たな成長戦略の実現」、「革新を意識した視点でのモノづくりによるSCM(サプライチェーン・マネジメント)の進化」、「経営基盤(経営資源、ガバナンス)の見直しによる風土変革の促進」を方針として掲げ、各事業を推進してまいりました。2019/12/16 11:00
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は662億52百万円(前年同期比1.2%増)と増収になりましたうえ、営業利益は45億62百万円(前年同期比20.3%増)、経常利益は49億43百万円(前年同期比50.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は35億91百万円(前年同期比67.9%増)と、それぞれ増益になりました。
報告セグメントのそれぞれの業績につきましては、次のとおりです。