営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 138億800万
- 2016年12月31日 -0.51%
- 137億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額22百万円は、セグメント間取引消去等であります。2019/12/16 10:58
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない原料販売等の事業セグメントや、当社が親会社として行うその他の収益を稼得する事業活動であり、役務提供等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/16 10:58 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で、当企業グループは、「マーケティング主導のイノベーションの加速による着実なビジネス獲得」「変化に柔軟に対応できるグローバルネットワークの構築」「さらなる権限移譲の推進によるグループ各社の自主・自立・自走の加速」を課題として取り組み、各事業を推進してまいりましたが、需要の伸び悩みにより厳しい状況が続きました。2019/12/16 10:58
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、海外会社の実績の為替換算の影響もあり2,000億98百万円(前年同期比6.2%減)と減収になりましたうえ、営業利益は137億38百万円(前年同期比0.5%減)、経常利益は134億96百万円(前年同期比2.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は72億98百万円(前年同期比20.2%減)と、それぞれ減益になりました。
報告セグメントのそれぞれの業績につきましては、次のとおりです。