経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 139億600万
- 2016年12月31日 -2.95%
- 134億9600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で、当企業グループは、「マーケティング主導のイノベーションの加速による着実なビジネス獲得」「変化に柔軟に対応できるグローバルネットワークの構築」「さらなる権限移譲の推進によるグループ各社の自主・自立・自走の加速」を課題として取り組み、各事業を推進してまいりましたが、需要の伸び悩みにより厳しい状況が続きました。2019/12/16 10:58
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、海外会社の実績の為替換算の影響もあり2,000億98百万円(前年同期比6.2%減)と減収になりましたうえ、営業利益は137億38百万円(前年同期比0.5%減)、経常利益は134億96百万円(前年同期比2.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は72億98百万円(前年同期比20.2%減)と、それぞれ減益になりました。
報告セグメントのそれぞれの業績につきましては、次のとおりです。