- 4634
- 2026/09/16
- 時価
- 2574億円
- PER 予
- 11.43倍
- 2010年以降
- 6.93-25.88倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.38-0.97倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.34%
- ROE 予
- 7.49%
- ROA 予
- 4.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年12月31日
- 390億3100万
- 2022年9月30日 +8.6%
- 423億8600万
有報情報
- #1 事業構造改善費用に関する注記(連結)
- なお、減損損失の内容は、以下のとおりであります。2022/11/11 16:02
当企業グループは、資産においては管理会計上の区分を基準にグルーピングし、遊休資産及び賃貸資産においては個別物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 千葉県茂原市 工場資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地等
茂原工場に所有する資産については、国内の色材・機能材関連事業の生産効率を見直した結果、茂原工場の生産機能を他の製造所へ段階的に移管するため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(1,008百万円)を事業構造改善費用に含め特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物500百万円、機械装置及び運搬具281百万円、土地116百万円、その他110百万円であります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当企業グループは、次の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2022/11/11 16:02
当企業グループは、資産においては管理会計上の区分を基準にグルーピングし、遊休資産及び賃貸資産においては個別物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 ミャンマー ヤンゴン 工場資産等 建物及び構築物、リース資産、機械装置及び運搬具等
ミャンマー ヤンゴンに所有する工場資産等については、ミャンマー国内における新型コロナウイルス感染症の深刻な状況と、2021年2月1日に発生したミャンマー国軍によるクーデターに伴う混乱により、当面の事業活動が不透明となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(603百万円)を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物363百万円、リース資産143百万円、機械装置及び運搬具89百万円、その他7百万円であります。