営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 10億900万
- 2017年12月31日 +23.29%
- 12億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/02/13 9:14
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他の調整額 △0 四半期連結損益計算書の営業利益 1,009
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、事業環境の変化に対応し機能性を付した製品の販売に注力するための大幅な生産能力の増強及び新規投資を盛り込んだ経営計画「TOKYOink2020」に基づく投資を、第1四半期連結会計期間から本格的に実施することを契機に、有形固定資産の減価償却方法を見直すことといたしました。その結果、生産設備は将来の耐用年数にわたって安定的な稼動が見込まれることから、定額法による減価償却方法が当社グループの経営実態をより適切に反映するものと判断いたしました。2018/02/13 9:14
この変更に伴い、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ110百万円増加しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/02/13 9:14
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 その他の調整額 △0 四半期連結損益計算書の営業利益 1,244 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、既存の事業領域における競争力強化と周辺事業領域の拡大に努めてまいりました。2018/02/13 9:14
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が338億4千万円で前年同四半期比6億1千7百万円の増収(1.9%増)、営業利益は12億4千4百万円で前年同四半期比2億3千4百万円の増益(23.3%増)、経常利益は14億9千9百万円で前年同四半期比2億6千5百万円の増益(21.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億9千4百万円で前年同四半期比1億8千8百万円の増益(23.4%増)となりました。
次に、セグメント別に概況をご報告いたします。