営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 43億1300万
- 2016年6月30日 +14.82%
- 49億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額323百万円には、セグメント間取引消去412百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△88百万円が含まれております。全社費用は、主に関係会社に対する役務提供費用であります。2016/08/10 15:32
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、日本における化成品事業、ディスプレイサービス事業及び色彩関連機器事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額304百万円には、セグメント間取引消去392百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△88百万円が含まれております。全社費用は、主に関係会社に対する役務提供費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 15:32 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、印刷インキ事業において、日本、アジア及び北米で拡販が進んだものの、円高による為替換算の影響を受けたことなどから、753億5百万円(前年同期比1.4%減少)となりました。2016/08/10 15:32
利益面では、為替換算の影響を受けたものの、印刷インキの販売数量の増加やコスト削減が寄与したことなどから、営業利益は49億5千2百万円(前年同期比19.9%増加)となり、経常利益は60億3百万円(前年同期比22.5%増加)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、平成27年度税制改正により法人税等調整額が増加した前年同期と比べ大幅な増益となり、41億2千万円(前年同期比121.9%増加)となりました。
セグメントの業績を示すと、次の通りであります。