- 4633
- 2026/09/16
- 時価
- 1310億円
- PER 予
- 10.82倍
- 2010年以降
- 3.91-23.51倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.44-1.69倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 9.36%
- ROA 予
- 4.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額453百万円には、セグメント間取引消去593百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△140百万円が含まれております。全社費用は、主に関係会社に対する役務提供費用であります。2017/11/14 15:30
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、日本における化成品事業、ディスプレイサービス事業及び色彩関連機器事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額475百万円には、セグメント間取引消去629百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△153百万円が含まれております。全社費用は、主に関係会社に対する役務提供費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/14 15:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、パッケージ関連の印刷インキの拡販が進み、機能性材料も概ね好調であったことなどから、1,163億2千3百万円(前年同期比3.2%増加)となりました。2017/11/14 15:30
利益面では、販売数量の増加が寄与したものの、主に海外において、拡販に向けたコスト、原材料費及び貸倒費用など費用負担が嵩んだことなどから、営業利益は66億7百万円(前年同期比14.0%減少)となりました。経常利益は為替差損益の改善などにより、85億5千5百万円(前年同期比6.9%減少)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益を計上したことなどから、63億3千1百万円(前年同期比3.1%増加)となりました。
(参考) USドルの期中平均為替レート