純資産
連結
- 2016年12月31日
- 743億1300万
- 2017年12月31日 +5.99%
- 787億6600万
- 2018年12月31日 -1.74%
- 773億9700万
個別
- 2016年12月31日
- 559億2300万
- 2017年12月31日 +0.89%
- 564億2300万
- 2018年12月31日 -1.4%
- 556億3300万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 事業年度末日の市場価格等に基づく時価法2019/03/26 13:18
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、未払法人税等や流動負債のその他に計上されている設備関係未払金が減少したものの、仕入債務や借入金が増加したことなどから、前連結会計年度末比17億3千6百万円(2.6%)増加の684億5千9百万円となりました。2019/03/26 13:18
純資産は、利益剰余金は増加したものの、その他の包括利益累計額が減少したことから、前連結会計年度末比13億6千8百万円(1.7%)減少の773億9千7百万円となりました。
(3) キャッシュ・フロー - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/03/26 13:18 - #4 配当政策(連結)
- 値の向上につながるものと考えております。2019/03/26 13:18
上記の方針に基づき、当事業年度の年間配当金は1株当たり30円(中間配当15円、期末配当金15円)といたしました。なお、当事業年度は、2018年6月30日を基準日として中間配当を実施いたしました。この結果、当事業年度の連結配当性向は37.3%、連結純資産配当率は2.3%となりました。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下の通りであります。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法2019/03/26 13:18
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2019/03/26 13:18
流動資産合計 96,477 固定負債合計 16,367 純資産合計 57,609 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/03/26 13:18
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 1株当たり純資産 1,295円39銭 1,272円41銭 1株当たり当期純利益 142円76銭 80円36銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下の通りであります。