- 4633
- 2026/09/16
- 時価
- 1310億円
- PER 予
- 10.82倍
- 2010年以降
- 3.91-23.51倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.44-1.69倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 9.36%
- ROA 予
- 4.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 27億7200万
- 2022年3月31日 -46.07%
- 14億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額63百万円には、セグメント間取引消去229百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△165百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2022/05/13 16:23
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、日本における化成品事業、ディスプレイサービス事業及び色彩関連機器事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額0百万円には、セグメント間取引消去188百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△188百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/05/13 16:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、印刷インキや機能性材料の拡販が進み、米州及びアジアを中心に販売価格の改定も進んだことに加え、円安による為替換算の影響を受けたことなどから、490億8百万円(前年同期比13.4%増加)となりました。2022/05/13 16:23
利益面では、販売数量の増加による利益増加はあったものの、サプライチェーンの混乱及び需給バランスの悪化に加え、地政学リスクの高まりによる原油価格の上昇などにより印刷インキの原材料高が一段と進行したことや米州及び欧州で物価の上昇による経費の増加があったことなどから、営業利益は14億9千5百万円(前年同期比46.0%減少)となりました。経常利益は前年同期に発生した為替差損が為替差益に転じたことなどから、22億5千2百万円(前年同期比21.0%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、13億9千2百万円(前年同期比24.1%減少)となりました。
(参考)USドルの期中平均為替レート