売上高
個別
- 2019年3月31日
- 55億330万
- 2020年3月31日 +0.33%
- 55億2159万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/06/24 10:07
(注) 当社は単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高 日星産業(株) 968,007
当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/06/24 10:07
(注) 当社は単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高 SYNGENTA ASIA PACIFIC PTE.LTD. 956,921 日星産業(株) 587,190 - #3 事業等のリスク
- (1)売上について2020/06/24 10:07
当社の売上高は各種有機化学品の中間物等の販売が主なものであります。したがって、売上高は当社のユーザーである医薬メーカー、農薬メーカー等の最終製品の販売状況及び新製品の開発状況により少なからず左右される面があり、経営成績及び財政状態に影響があります。
当社は、これらの業績への影響を極力低減するため、関連業界の情報収集と早期の受注確定を目指した営業活動を行っております。また、機能性用中間物の新製品開発を積極的に進めるとともに、独自製品の開発にも力を入れております。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
(単位:千円)
2020/06/24 10:07日本 米国 欧州 その他 合計 4,687,891 390,227 403,347 40,128 5,521,594 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 売上高60億円以上2020/06/24 10:07
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度におけるわが国経済は、消費税増税の影響に伴う個人消費の低迷による減速、企業の設備投資意欲にも陰りが見え、やや弱含みに推移する中、米中貿易摩擦による中国経済の減速、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による我が国を含めた世界経済に与える影響等、不透明な状況となりました。2020/06/24 10:07
このような状況の中で、国内売上高は、4,687百万円となり、前年同期(4,430百万円)に比べ256百万円(5.8%)の増収となりました。これは、医薬用中間物、機能性用中間物及び界面活性剤は減少しましたが、農薬用中間物が大幅に増加したためです。
一方、輸出売上高は、833百万円となり、前年同期(1,072百万円)に比べ238百万円(22.3%)の減収となりました。これは、医薬用中間物及び農薬用中間物がともに減少したためです。