営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- 1億2499万
- 2021年12月31日 +168.05%
- 3億3504万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- この結果、従前の会計処理と比較して、当第3四半期累計期間の売上高及び売上原価は164,247千円それぞれ減少2022/02/10 9:20
しておりますが、営業利益、経常利益、税引前四半期純利益及び利益剰余金期首残高に与える影響はありません。
また、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は4,402百万円となり前年同期(3,649百万円)に比べ753百万円(20.6%)の増収となりました。また、輸出比率は11.4%(前年同期 24.9%)となりました。2022/02/10 9:20
利益につきましては、原料価格の著しい上昇、固定費の増加等はありましたが、総売上高の増収、製造原価率の改善等により、営業利益は335百万円(前年同期 124百万円)となりました。営業外収益で受取配当金37百万円を計上したこともあり、 経常利益は359百万円(前年同期 135百万円)となりました。特別損失で固定資産除却損24百万円を計上したこともあり、四半期純利益は281百万円(前年同期 51百万円)となりました。
(2)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題