売上高
個別
- 2021年3月31日
- 60億808万
- 2022年3月31日 +3.74%
- 62億3291万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/23 10:48
(注) 当社は単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高 日星産業㈱ 680,990
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2022/06/23 10:48
(注) 当社は単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高 住友化学㈱ 1,125,928 伊藤忠ケミカルフロンティア㈱ 898,076 日星産業㈱ 643,046 - #3 事業等のリスク
- (1)売上について2022/06/23 10:48
当社の売上高は各種有機化学品の中間物等の販売が主なものであります。したがって、売上高は当社のユーザーである医薬メーカー、農薬メーカー等の最終製品の販売状況及び新製品の開発状況により少なからず左右される面があり、財政状態及び経営成績に影響があります。
当社は、これらの業績への影響を極力低減するため、関連業界の情報収集と早期の受注確定を目指した営業活動を行っております。また、機能性用中間物の新製品開発を積極的に進めるとともに、独自製品の開発にも力を入れております。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/06/23 10:48
この結果、従前の会計処理と比較して、当事業年度の売上高及び売上原価は177,319千円それぞれ減少しておりま
すが、営業利益、経常利益、税引前当期純利益及び利益剰余金期首残高に与える影響はありません。 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/23 10:48
2.収益を理解するための基礎となる情報当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他の収益 - 外部顧客への売上高 6,232,914
収益を理解するための基礎となる情報は、重要な会計方針「7.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
(単位:千円)
2022/06/23 10:48日本 米国 欧州 その他 合計 5,664,203 26,558 528,177 13,975 6,232,914 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 売上高66億円以上2022/06/23 10:48
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度におけるわが国経済は、新たな変異株による新型コロナウイルス感染症再拡大により、社会・経済活動が制限されることとなりました。また、原燃料価格の高騰、世界的な海上輸送の混乱に加え、ロシアのウクライナ侵攻による世界経済への影響等、厳しい状況が加速しました。2022/06/23 10:48
このような状況の中で、国内売上高は、5,664百万円となり、前年同期(4,960百万円)に比べ703百万円(14.2%)の増収となりました。これは、機能性用中間物は減少しましたが、医薬用中間物が増加、農薬用中間物が大幅に増加したためです。
一方、輸出売上高は、568百万円となり、前年同期(1,047百万円)に比べ478百万円(45.7%)の大幅な減収となりました。これは、医薬用中間物は増加しましたが、農薬用中間物が大幅に減少したためです。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との収益から生じる収益2022/06/23 10:48
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.収益の分解情報」に記載しております。