営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 3億3504万
- 2022年12月31日 +18.14%
- 3億9581万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は4,703百万円となり前年同期(4,402百万円)に比べ300百万円(6.8%)の増収となりました。輸出比率は10.7%(前年同期 11.4%)となりました。2023/02/10 9:15
利益につきましては、原燃料価格の高騰による製造コストの上昇等はありましたが、売上高の増収に加え、製品価格へ転嫁が進んだこと、棚卸資産の増加などにより、営業利益は395百万円(前年同期 335百万円)となりました。営業外収益で受取配当金50百万円、受託研究収入15百万円等を計上したこともあり、経常利益は473百万円(前年同期 359百万円)となりました。特別損失で固定資産除却損16百万円を計上したこともあり、四半期純利益は343百万円(前年同期 281百万円)となりました。
(2)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題