営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年9月30日
- 3億7936万
- 2024年9月30日 -68.94%
- 1億1783万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 輸出売上高は、医薬用中間物が増加したものの、機能性用中間物が減少したことにより、308百万円と前年同期(331百万円)に比べ22百万円(6.7%)の減収となりました。これにより、輸出比率は12.2%(前年同期9.3%)となりました。2024/11/12 9:09
利益につきましては、固定費の減少等はあったものの、売上高の大幅な減収や工場稼働率の低迷等により、営業利益は117百万円(前年同期 379百万円)となりました。営業外収益で、受取配当金29百万円、サンプル売却益15百万円、補助金収入14百万円等を計上したこともあり、経常利益は180百万円(前年同期 425百万円)、中間純利益は112百万円(前年同期 290百万円)となりました。
(キャッシュ・フローの状況)