建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 34億3600万
- 2021年3月31日 +36.09%
- 46億7600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び連結子会社は定率法を採用しております。2021/06/30 9:20
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/06/30 9:20
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 土地 0百万円 54百万円 建物及び構築物 45 - 機械装置及び運搬具 2 0 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/06/30 9:20
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 126百万円 67百万円 機械装置及び運搬具 8 6 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「建物」の「当期増加額」は主に大阪本社新社屋の建設によるものであります。2021/06/30 9:20
2.「機械及び装置」の「当期増加額」は主に犬山工場の製造設備の取得によるものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容2021/06/30 9:20
当社グループは、常に無借金体制を基本とした堅実で安定した経営を行うことを方針としております。当社グループの当連結会計年度の財政状態及び経営成績は次のとおりで、健全な財務体質の維持、向上及び安定した収益基盤の強化を図りました。なお、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、当社グループにおいても、自動車補修や建物の塗替等における塗料の需要低迷が見られました。収束の見込みも立っていない現状ではその影響がさらに続くことが想定されます。
a.財政状態 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2021/06/30 9:20
当社グループでは、大阪府その他の地域において、賃貸用の建物(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は54百万円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は55百万円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2021/06/30 9:20
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (2)製品の販売については、一般取引先向け価格表により決定しております。2021/06/30 9:20
(3)土地建物の賃貸については、利回り法(1.5%)により決定しております。
3.当社役員 内海東吾が議決権の100%を自己の計算において保有する会社の子会社であります。