- 4621
- 2023/12/12
- 時価
- 310億円
- PER 予
- 20.89倍
- 2010年以降
- 7.69-29.49倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.31-0.73倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.1%
- ROA 予
- 2.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 12億4500万
- 2021年12月31日 +23.37%
- 15億3600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- これにより、代理人として行われる取引については、従来は顧客から受け取る対価の総額を収益として認識しておりましたが、純額で収益を認識する方法に変更しております。また、従来は販売費及び一般管理費の減額として処理しておりました販売促進費の一部について、収益として認識する方法に変更しております。有償支給取引について従来は、有償支給した支給品について消滅を認識しておりましたが、支給品を買い戻す義務を負っている場合、当該支給品の消滅を認識しない方法に変更しております。収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/02/10 9:51
この結果、従前の会計処理と比較して、当第3四半期連結累計期間の売上高は288百万円減少し、売上原価は302百万円減少し、販売費及び一般管理費は13百万円増加しております。営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益並びに利益剰余金の当期首残高には影響はありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (4) 経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/02/10 9:51
当社グループは、2022年2月1日に当連結会計年度の業績予想を修正いたしました。当連結会計年度の業績予想につきましては、売上高255億円(前年同期比9.1%増)、営業利益17億円(前年同期比7.2%増)、経常利益22億円(前年同期比1.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益12億50百万円(前年同期比12.5%減)を予想しております。
(5) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題