純資産
連結
- 2017年3月31日
- 93億2328万
- 2018年3月31日 +4.49%
- 97億4230万
- 2019年3月31日 -0.14%
- 97億2899万
個別
- 2017年3月31日
- 86億7279万
- 2018年3月31日 +3.81%
- 90億351万
- 2019年3月31日 -0.22%
- 89億8348万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2022/07/08 10:38
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しています。)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は、前連結会計年度末に比べて1億4百万円減少し、57億3百万円となりました。これは主に、有形固定資産で54百万円増加したものの、投資有価証券で1億50百万円減少したことによるものです。2022/07/08 10:38
また、負債及び純資産の状況は次のとおりです。
流動負債は、前連結会計年度末に比べて3億45百万円減少し、36億41百万円となりました。これは主に、未払法人税等で35百万円増加したものの、支払手形及び買掛金で2億10百万円、短期借入金で1億円、賞与引当金で90百万円減少したことによるものです。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/07/08 10:38
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しています。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2022/07/08 10:38
信託に残存する当社株式を信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しています。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度81,518千円、177,600株、当連結会計年度79,590千円、173,400株です。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2022/07/08 10:38
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しています。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎ならびに1株当たり当期純利金額及び算定上の基礎は、以下のとおりです。2022/07/08 10:38
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していません。項目 前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 9,742,307 9,728,996 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 9,742,307 9,728,996