その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年3月31日
- 2億6548万
- 2022年3月31日 -32.6%
- 1億7893万
個別
- 2021年3月31日
- 2億5464万
- 2022年3月31日 -33.12%
- 1億7029万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (単位:千円)2024/07/04 9:08
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 134,960 △1,233 税効果額 △39,256 37,842 その他有価証券評価差額金 95,704 △86,552 退職給付に係る調整額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べて68百万円減少し、6億22百万円となりました。これは主に、長期借入金で60百万円、その他で9百万円減少したことによるものです。2024/07/04 9:08
純資産は、前連結会計年度末に比べて3億2百万円増加し、99億71百万円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金で86百万円減少したものの、親会社株主に帰属する当期純利益で3億78百万円増加したことによるものです。
上記内容から、自己資本比率は前連結会計年度末と比べて2.1ポイント増加し68.6%、流動比率も17.7ポイント増加し228.5%となりました。流動比率、当座比率ともに高い水準であり、有利子負債比率も低いため、当面の間の資金繰り及び資金調達には問題はないと判断しています。