営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 47億5500万
- 2015年9月30日 +22.12%
- 58億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、米国及びその他アジアの現地法人の事業活動を含んでいます。2015/11/02 10:08
3.「中国」及び「台湾」セグメントにおいて、永勝泰科技股份有限公司(その他 子会社4社)の売上高及び営業利益を含んでいます。
また、永勝泰科技股份有限公司の子会社のうち1社は事業を営んでいないため、報告セグメントを構成していません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1四半期連結会計期間より、「日本」セグメントにおいて、中外化成株式会社の売上高及び営業利益を含んでいます。
2.「中国」の区分は、中国及び香港の現地法人です。
3.「中国」及び「台湾」セグメントにおいて、永勝泰科技股份有限公司(その他 子会社4社)の売上高及び営業利益を含んでいます。なお、平成27年2月20日において、永勝泰科技股份有限公司(その他 子会社4社)のうち1社を清算しています。
また、永勝泰科技股份有限公司の子会社のうち1社は事業を営んでいないため、報告セグメントを構成していません。
4.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、米国及びその他アジアの現地法人の事業活動を含んでいます。2015/11/02 10:08 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しています。2015/11/02 10:08
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ68百万円減少しています。また、当第2四半期連結会計期間末の資本剰余金に与える影響はありません。 - #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/11/02 10:08
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益です。利 益 当第2四半期連結累計期間 その他の調整額 - 四半期連結損益計算書の営業利益 5,807 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- FPD(フラットパネル・ディスプレイ)用部材については、PDP(プラズマディスプレイ・パネル)用部材の生産を終了したことにより販売数量・販売金額ともに前年同期を下回りました。この結果、FPD用部材の売上高は191百万円(前年同期比89.6%減)となりました。2015/11/02 10:08
以上の結果、営業利益は5,807百万円(前年同期比22.1%増)、経常利益は5,889百万円(前年同期比20.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,088百万円(前年同期比22.5%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりです(売上高にはセグメント間の内部取引が含まれています)。