建設仮勘定
連結
- 2015年3月31日
- 17億9100万
- 2016年3月31日 -67.67%
- 5億7900万
個別
- 2015年3月31日
- 2100万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 5億2800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額によっており、建設仮勘定は含んでいません。なお、金額には消費税等を含んでいません。2016/06/24 17:07
2.提出会社の資産は、報告セグメントに含めていません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.工具、器具及び備品の増加の主なものは、嵐山事業所の事務備品15百万円、研究設備163百万円です。2016/06/24 17:07
4.建設仮勘定の増加は、嵐山事業所の改装工事528百万円です。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/06/24 17:07
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失 台湾太陽油墨股份有限公司 事業用資産 建設仮勘定 31百万円
当連結会計年度において、連結子会社である台湾太陽油墨股份有限公司における事業用資産の収益性及び評価額が帳簿価額に比べて著しく低下したことにより、減損の兆候が認められましたので、帳簿価額を回収可能価額まで減額しています。