剰余金の配当
連結
- 2016年3月31日
- -23億300万
- 2017年3月31日 -10.46%
- -25億4400万
個別
- 2016年3月31日
- -23億300万
- 2017年3月31日 -10.46%
- -25億4400万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- j 中間配当2017/06/22 15:00
当社は、株主への機動的な利益還元を可能とするため、会社法第454条第5項の規定により毎年9月30日を基準日として、取締役会の決議をもって、株主又は登録株式質権者に対し、中間配当として剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めています。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2017/06/22 15:00
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式及び募集新株予約権の割当てを受ける権利並びに単元未満株式の売渡請求をする以外の権利を有していません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 3月31日9月30日 1単元の株式数 100株 - #3 配当政策(連結)
- 次期の配当につきましては、第2四半期末の配当金は1株当たり65円10銭、期末配当金は65円10銭、合わせて1株当たり年間130円20銭、配当性向66.9%を予定しています。2017/06/22 15:00
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりです。
- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.普通株式の期中平均株式数については、その計算において控除する自己株式に、株式付与ESOP信託口として保有する当社株式を含めています。(前連結会計年度81,912株、当連結会計年度63,565株)2017/06/22 15:00
2.第1回A種種類株式及び第2回A種種類株式は剰余金の配当請求権及び残余財産分配請求権について普通株式と同等の権利を有しているため、1株当たり情報の算定上、普通株式に含めて計算しています。