短期借入金
連結
- 2019年3月31日
- 40億1100万
- 2020年3月31日 +28.85%
- 51億6800万
個別
- 2019年3月31日
- 39億4000万
- 2020年3月31日 +49.95%
- 59億800万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2020/06/22 14:00
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しています。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 4,011 5,168 1.27 - 1年以内に返済予定の長期借入金 3,852 5,725 0.25 -
2.1年内に返済予定の長期借入金の一部には利子補給のある借入金を含んでいます。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c 当社グループの資本の財源及び資金の流動性2020/06/22 14:00
当社グループは、事業活動のための適切な資金確保、適切な流動性の維持及び健全なバランスシートの維持を財務方針としています。必要資金については、主に営業活動から得られる資金及び銀行借入金などによりまかなっており、現在必要とされる資金水準を十分確保していると考えています。当連結会計年度末の短期借入金及び長期借入金の合計は55,711百万円です。当社グループの借入必要額に、重要な季節的変動はありません。
また、当社グループは、当連結会計年度末の現金及び現金同等物29,115百万円を主に円建てを中心として保有していますが、その他の外貨建てでも保有しています。当社グループの現金及び現金同等物は、売上収益の約4.9ヶ月相当の水準となっており、当社グループの事業運営上、十分な流動性を確保していると考えています。しかしながら、景気後退による市場の縮小や金融市場・為替市場の混乱などにより、流動性に一部支障をきたす場合も考えられます。このため、金融機関と限度額21,050百万円の当座借越契約を締結しています。そして、2020年6月には事業の成長に向けた投資等に対する資金の調達に加えて、新型コロナウイルス感染拡大の影響による経済停滞の長期化に備えた手元資金の確保として、金融機関から総額276億円の借入を予定しております。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2019年3月31日)2020/06/22 14:00
(※1)受取手形及び売掛金に対応する貸倒引当金を控除しています。連結貸借対照表計上額(※3)(百万円) 時価(※3)(百万円) 差額(百万円) (6)未払法人税等 (610) (610) - (7)短期借入金 (4,011) (4,011) - (8)長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む) (16,295) (16,291) 4
(※2)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しています。