資産
連結
- 2022年3月31日
- 1892億7300万
- 2022年6月30日 +0.99%
- 1911億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益です。2022/07/27 15:30
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 事業等のリスク
- なお、文中における将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものです。2022/07/27 15:30
財務リスク 関連するリスク 主要な取り組み 減損リスク ・ 資産の時価が著しく下落した場合、又は事業の収益性が悪化した場合には、減損会計の適用により固定資産の減損損失が発生。 ・ 取締役会における買収価格の適切性に関する審議。・ 買収後のシナジー実現に向けたフォローアップやマクロ経済環境の定期的なモニタリング。 技術革新リスク ・ 革新的な技術発展により電子機器にプリント配線板を使用しない方法等の普及。・ プリント配線板の製造でソルダーレジストを使用しない方法等の適用。 ・ 新しい工法の技術開発。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりです。2022/07/27 15:30
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/07/27 15:30
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の分析2022/07/27 15:30
(流動資産)
当第1四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて、1,256百万円増加し、100,022百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が1,427百万円、商品及び製品が1,341百万円増加した一方で、現金及び預金が1,075百万円減少したこと等によるものです。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1)取引の概要2022/07/27 15:30
当社は、当社従業員の帰属意識の醸成と経営参画意識を持たせ、長期的な業績向上や株価上昇に対する意欲や士気の高揚を図るとともに、中長期的な企業価値向上を図ることを目的として、2014年5月2日開催の取締役会において、従業員インセンティブ・プラン「株式付与ESOP信託」の導入を決議しました。当社が当社従業員のうち一定の要件を充足する者を受益者として、当社株式の取得資金を拠出することにより信託を設定します。当該信託は予め定める株式交付規程に基づき当社従業員に交付すると見込まれる数の当社株式を、当社又は市場から取得します。その後、当該信託は、株式交付規程に従い、信託期間中の当社従業員の資格等級等に応じた当社株式を、在職時に無償で当社従業員に交付します。当該信託により取得する当社株式の取得資金は全額当社が拠出するため、当社従業員の負担はありません。当該信託については、信託の資産及び負債を企業の資産及び負債として、貸借対照表に計上し、信託の損益を企業の損益として損益計算書に計上する方法(総額法)を適用しています。
(2)信託に残存する自社の株式