剰余金の配当
連結
- 2022年3月31日
- -45億4700万
- 2023年3月31日
- -41億6500万
個別
- 2022年3月31日
- -45億4700万
- 2023年3月31日
- -41億6500万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- ・中間配当2023/06/19 12:00
当社は、株主への機動的な利益還元を可能とするため、会社法第454条第5項の規定により毎年9月30日を基準日として、取締役会の決議をもって、株主又は登録株式質権者に対し、中間配当として剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めています。
・取締役会、報酬諮問委員会、指名諮問委員会の活動状況 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2023/06/19 12:00
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式及び募集新株予約権の割当を受ける権利並びに単元未満株式の売渡請求をする以外の権利を有していません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 3月31日9月30日 1単元の株式数 100株 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の資産、負債及び純資産の状況と主な要因は下表のとおりです。2023/06/19 12:00
② 経営成績前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 増減額(百万円) 主な要因(前連結会計年度との比較) 負債合計 103,806 94,523 △9,282 短期借入金7,807百万円、支払手形及び買掛金2,742百万円の減少長期借入金(1年内返済予定含む)1,155百万円の増加 純資産合計 85,466 92,739 7,272 親会社株主に帰属する当期純利益11,405百万円の計上、為替換算調整勘定1,036百万円の増加剰余金の配当4,165百万円、自己株式の取得1,500百万円による減少 負債純資産合計 189,273 187,263 △2,009
当連結会計年度の売上高は97,338百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益は15,972百万円(前年同期比11.1%減)、経常利益は15,462百万円(前年同期比14.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は11,405百万円(前年同期比3.4%減)となりました。 - #4 配当政策(連結)
- 次期の配当につきましては、第2四半期末の配当金は38円00銭、期末配当金は38円00銭とし、合わせて1株当たり年間76円00銭の配当の実施を予定しています。2023/06/19 12:00
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりです。