ナトコ(4627)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年4月30日
- 11億982万
- 2011年4月30日 -71.48%
- 3億1657万
- 2012年4月30日 -40.85%
- 1億8725万
- 2013年4月30日 +239.24%
- 6億3524万
- 2014年4月30日 -8.33%
- 5億8232万
- 2015年4月30日 +67.75%
- 9億7686万
- 2016年4月30日 -20.49%
- 7億7669万
- 2017年4月30日 -35.27%
- 5億276万
- 2018年4月30日 +31.89%
- 6億6311万
- 2019年4月30日 +31.92%
- 8億7480万
- 2020年4月30日 +0.6%
- 8億8008万
- 2021年4月30日 +57.58%
- 13億8686万
- 2022年4月30日 -36.69%
- 8億7802万
- 2023年4月30日 -33.73%
- 5億8185万
- 2024年4月30日 +50.95%
- 8億7829万
- 2025年4月30日 +10.28%
- 9億6857万
- 2026年4月30日 +180.39%
- 27億1577万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2024/06/14 9:15
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、前期同期は581百万円の収入に対し、前年同期比296百万円収入が増加し、878百万円の収入となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益の増加、売上債権の減少によるものであります。 - #2 表示方法の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書)2024/06/14 9:15
前第2四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「役員退職慰労引当金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当第2四半期連結累計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△62,343千円は、「役員退職慰労引当金の増減額」△30,078千円、「その他」△32,265千円として組み替えております。