ナトコ(4627)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年1月31日
- 2億8772万
- 2011年1月31日 -0.53%
- 2億8619万
- 2012年1月31日 -35.84%
- 1億8361万
- 2013年1月31日 +2.95%
- 1億8903万
- 2014年1月31日 -15.43%
- 1億5986万
- 2015年1月31日 +11.2%
- 1億7777万
- 2016年1月31日 +27.74%
- 2億2709万
- 2017年1月31日 +27.31%
- 2億8911万
- 2018年1月31日 +25.02%
- 3億6144万
- 2019年1月31日 +25.5%
- 4億5362万
- 2020年1月31日 -34.15%
- 2億9872万
- 2021年1月31日 +71.61%
- 5億1264万
- 2022年1月31日 -33.89%
- 3億3890万
- 2023年1月31日 -29.34%
- 2億3947万
- 2024年1月31日 -25.28%
- 1億7894万
- 2025年1月31日 +106.14%
- 3億6887万
- 2026年1月31日 -6.32%
- 3億4554万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△198,353千円は、セグメント間取引消去29千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△198,382千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の管理部門における一般管理費であります。2024/03/15 9:04
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年11月1日 至 2024年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/03/15 9:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、持続的に成長を続ける企業を目指し、2030ビジョン「あらゆる表面のリノベーション&イノベーションカンパニーへ」を掲げ、「ユニークな発想で新しい価値を創造する」という経営理念のもと、塗料・コーティング開発で培った技術の深化により、市場や顧客ニーズに加え、その先のユーザーを据えた製品とサービスの提供(リノベーション)を、また、あらゆる表面の革新と進化により事業領域を拡大(イノベーション)することにより、グローバル展開を加速してまいります。事業活動にあたっては、「表面の進化でよりよい社会をつくる会社」として、環境対応、高品質、高機能、高い意匠性、好触感など、幅広い側面から優れた製品・サービス・情報を提供することによりお客様の満足度を高め、事業収益、経営効率の向上を図ってまいります。2024/03/15 9:04
当第1四半期連結累計期間の売上高は4,877百万円(前年同期比1.6%増)となりました。利益面におきましては、原材料等の価格高騰分の製品価格転嫁が遅れており、営業利益は178百万円(前年同期比25.3%減)となりました。経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、為替差損の縮小により、経常利益181百万円(前年同期比216.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益127百万円(前年同期比361.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。