大伸化学(4629)の電子記録債権の推移 - 第一四半期
連結
- 2025年9月30日
- 34億9847万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面につきましては、効率的な原材料購入の推進及び新規需要の開拓に努めましたが、一般管理費の増加や運送費の上昇等があり、その結果、営業利益67百万円、経常利益1億16百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益75百万円となりました。2023/08/09 10:16
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、240億8百万円(前連結会計年度末比3億84百万円減)となりました。これは主に、現金及び預金の増加(同1億63百万円増)等があったものの、受取手形及び売掛金の減少(同3億60百万円減)、電子記録債権の減少(同99百万円減)等があったことによるものであります。
負債総額は、86億58百万円(前連結会計年度末比2億92百万円減)となりました。これは主に、短期借入金の増加(同2億円増)等があったものの、買掛金の減少(同1億28百万円減)、電子記録債務の減少(同1億12百万円減)、未払法人税等の減少(同2億2百万円減)があったことによるものであります。