営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 11億3131万
- 2019年3月31日 -13.46%
- 9億7907万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な品目別の売上高は、ラッカーシンナー類が7億21百万円で前年同期比0.6%増、合成樹脂塗料用シンナー類が5億97百万円で前年同期比4.6%減、洗浄用シンナー類が18億60百万円で前年同期比7.7%増、印刷用溶剤類が50億52百万円で前年同期比12.3%増、特殊シンナー類が32億29百万円で前年同期比8.1%増、単一溶剤類が129億63百万円で前年同期比13.3%増、塗料・その他が14億87百万円で前年同期比4.5%増、単一溶剤を中心とした商品が36億67百万円で前年同期比14.4%増となりました。2019/06/28 11:06
利益面につきましては、原油・ナフサ市況が高水準で推移しているなか、効率的な原材料購入の推進をいたしましたが、主要な原料の高騰及び運送費の上昇等から、営業利益は前年同期比13.5%減の9億79百万円、経常利益は前年同期比12.4%減の10億12百万円となり、当期純利益は前年同期比5.8%減の7億13百万円と、いずれも減益となりました。
当事業年度末における総資産は、206億17百万円(前事業年度末比8億75百万円増)となりました。