営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 9億9405万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な売上高の内訳は、ラッカーシンナー類が5億17百万円、合成樹脂塗料用シンナー類が4億1百万円、洗浄用シンナー類が15億41百万円、印刷用溶剤類が50億93百万円、特殊シンナー類が26億12百万円、単一溶剤類が106億63百万円、塗料・その他が16億31百万円、単一溶剤を中心とした商品が37億71百万円、その他収入が8百万円となりました。2023/02/09 10:19
利益面につきましては、原材料の高騰や運送費の上昇等がありましたが、効率的な原材料購入と原材料の上昇分を一部価格転嫁した結果、営業利益9億94百万円、経常利益10億34百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益6億91百万円となりました。
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、251億33百万円となりました。主な内訳は、現金及び預金39億39百万円、受取手形及び売掛金100億77百万円、電子記録債権42億95百万円、有形固定資産40億21百万円等であります。