田辺三菱製薬(4508)の構造改革費用の推移 - 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 3億4200万
- 2009年12月31日 +325.44%
- 14億5500万
- 2010年3月31日 +8.8%
- 15億8300万
- 2010年6月30日 -92.55%
- 1億1800万
- 2010年9月30日 +18.64%
- 1億4000万
- 2010年12月31日 +4.29%
- 1億4600万
- 2011年3月31日 +2.05%
- 1億4900万
- 2014年12月31日 +999.99%
- 65億6200万
- 2015年3月31日 +87.35%
- 122億9400万
- 2015年12月31日 +26.12%
- 155億500万
- 2016年3月31日 +5.32%
- 163億3000万
個別
- 2009年3月31日
- 3億700万
- 2010年3月31日 +367.43%
- 14億3500万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 4つの挑戦の主な課題および当連結会計年度における主な進捗は、以下のとおりです。2019/06/21 15:26
※当社グループは、IFRSの適用にあたり、会社の経常的な収益性を示す段階利益として「コア営業利益」を導入し、経営管理等の重要指標と位置付けています。「コア営業利益」は、営業利益から当社グループが定める非経常的な要因による損益(以下、非経常項目)を除外したものです。非経常項目として、事業譲渡による損益、構造改革費用、製品に係る無形資産の減損損失等を想定しております。
(ⅰ)パイプライン価値最大化 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益は、前期比△34.9%、269億円減益の503億円となりました。2019/06/21 15:26
非経常項目として、構造改革費用、減損損失等を計上しております。
(親会社の所有者に帰属する当期利益)