無形固定資産
個別
- 2016年3月31日
- 4億5628万
- 2017年3月31日 -9.08%
- 4億1483万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~50年
機械装置 8年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては見込利用期間(5年)によっております。
リース資産
定額法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/26 10:21 - #2 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2017/06/26 10:21
当社では、主に生産設備の増強・合理化を中心とした設備投資を継続的に実施しており、当事業年度において、3億2千5百万円の設備投資を実施しました。(固定資産受入ベースの数値であり、金額に無形固定資産を含んでおります。)
うち、相模大井工場において医薬事業、薬粧事業及び特販事業に共通で生産設備の増強・合理化に2億3千5百万円の設備投資を行っております。