- 4512
- 2026/08/31
- 時価
- 109億円
- PER 予
- 47.38倍
- 2010年以降
- 赤字-537.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.44-2.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.11%
- ROE 予
- 1.96%
- ROA 予
- 1.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2018/02/13 9:10
3.「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、従来、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しておりましたが、第1四半期会計期間より定額法に変更しております。
この変更により従来の方法によった場合と比較して、当第3四半期累計期間のセグメント利益が、ヘ - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2018/02/13 9:10
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法については、従来、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しておりましたが、第1四半期会計期間より定額法に変更しております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2018/02/13 9:10
- #4 報告セグメントの変更等に関する事項
- 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、従来、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しておりましたが、第1四半期会計期間より定額法に変更しております。
この変更により従来の方法によった場合と比較して、当第3四半期累計期間のセグメント利益が、ヘ
ルスケア事業で15,343千円、特販事業で9,697千円、その他で4,879千円増加し、セグメント損失が、医
薬事業で30,263千円減少しております。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
当第3四半期会計期間より、従来の報告セグメントである「薬粧事業」を「ヘルスケア事業」に名称
を変更しております。これに伴い、前第3四半期累計期間につきましても、当第3四半期累計期間と同
様に「ヘルスケア事業」と記載しております。
なお、セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。2018/02/13 9:10