四半期報告書-第123期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.報告セグメントに含まれない「その他」の内容は、不動産賃貸業であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.報告セグメントに含まれない「その他」の内容は、不動産賃貸業であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
3.「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、従来、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しておりましたが、第1四半期会計期間より定額法に変更しております。
この変更により従来の方法によった場合と比較して、当第3四半期累計期間のセグメント利益が、ヘ
ルスケア事業で15,343千円、特販事業で9,697千円、その他で4,879千円増加し、セグメント損失が、医
薬事業で30,263千円減少しております。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
当第3四半期会計期間より、従来の報告セグメントである「薬粧事業」を「ヘルスケア事業」に名称
を変更しております。これに伴い、前第3四半期累計期間につきましても、当第3四半期累計期間と同
様に「ヘルスケア事業」と記載しております。
なお、セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 | 四半期 損益計算 書計上額 (注)2 | ||||
| 医薬事業 | ヘルスケア事業 | 特販事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 4,330,981 | 2,219,317 | 1,651,095 | 8,201,393 | 136,323 | 8,337,716 | - | 8,337,716 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 4,330,981 | 2,219,317 | 1,651,095 | 8,201,393 | 136,323 | 8,337,716 | - | 8,337,716 |
| セグメント利益又は 損失(△) | △662,730 | 375,634 | 311,931 | 24,835 | 46,097 | 70,932 | - | 70,932 |
(注)1.報告セグメントに含まれない「その他」の内容は、不動産賃貸業であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 | 四半期 損益計算 書計上額 (注)2 | ||||
| 医薬事業 | ヘルスケア事業 | 特販事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 4,319,490 | 2,407,355 | 1,521,580 | 8,248,425 | 137,331 | 8,385,756 | - | 8,385,756 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 4,319,490 | 2,407,355 | 1,521,580 | 8,248,425 | 137,331 | 8,385,756 | - | 8,385,756 |
| セグメント利益又は 損失(△) | △663,228 | 364,614 | 248,993 | △49,621 | 56,696 | 7,075 | - | 7,075 |
(注)1.報告セグメントに含まれない「その他」の内容は、不動産賃貸業であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
3.「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、従来、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しておりましたが、第1四半期会計期間より定額法に変更しております。
この変更により従来の方法によった場合と比較して、当第3四半期累計期間のセグメント利益が、ヘ
ルスケア事業で15,343千円、特販事業で9,697千円、その他で4,879千円増加し、セグメント損失が、医
薬事業で30,263千円減少しております。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
当第3四半期会計期間より、従来の報告セグメントである「薬粧事業」を「ヘルスケア事業」に名称
を変更しております。これに伴い、前第3四半期累計期間につきましても、当第3四半期累計期間と同
様に「ヘルスケア事業」と記載しております。
なお、セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。