四半期報告書-第127期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
(セグメント情報等)
Ⅰ 前第2四半期累計期間(自2020年4月1日 至2020年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「医薬事業」セグメントにおいて、WP-1108の開発進捗遅延により、当該開発のための特許実施権の減損損失を特別損失に計上しております。なお、当該減損損失計上額は第2四半期累計期間においては300,000千円であります。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自2021年4月1日 至2021年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更等に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の「医薬事業」の売上高は289,512千円減少、セグメント損失は1,467千円減少し、「ヘルスケア事業」の売上高は170,066千円減少、セグメント損失は499千円減少し、「国際事業」の売上高は7,107千円減少しております。
Ⅰ 前第2四半期累計期間(自2020年4月1日 至2020年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 | 四半期 損益計算 書計上額 (注)1 | |||||
| 医薬事業 | ヘルスケア事業 | 国際事業 | 不動産賃貸業 | 計 | ||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 2,786,991 | 1,095,782 | 321,604 | 77,261 | 4,281,640 | 4,281,640 | - | 4,281,640 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 2,786,991 | 1,095,782 | 321,604 | 77,261 | 4,281,640 | 4,281,640 | - | 4,281,640 |
| セグメント利益又は 損失(△) | △322,162 | △248,881 | △70,060 | 24,004 | △617,100 | △617,100 | - | △617,100 |
(注)1.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「医薬事業」セグメントにおいて、WP-1108の開発進捗遅延により、当該開発のための特許実施権の減損損失を特別損失に計上しております。なお、当該減損損失計上額は第2四半期累計期間においては300,000千円であります。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自2021年4月1日 至2021年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 | 四半期 損益計算 書計上額 (注)1 | |||||
| 医薬事業 | ヘルスケア事業 | 国際事業 | 不動産賃貸業 | 計 | ||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 2,474,628 | 968,839 | 494,234 | 69,380 | 4,007,083 | 4,007,083 | - | 4,007,083 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 2,474,628 | 968,839 | 494,234 | 69,380 | 4,007,083 | 4,007,083 | - | 4,007,083 |
| セグメント利益又は 損失(△) | △116,678 | △95,598 | 25,222 | 14,879 | △172,174 | △172,174 | - | △172,174 |
(注)1.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更等に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の「医薬事業」の売上高は289,512千円減少、セグメント損失は1,467千円減少し、「ヘルスケア事業」の売上高は170,066千円減少、セグメント損失は499千円減少し、「国際事業」の売上高は7,107千円減少しております。