四半期報告書-第125期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期累計期間(自2018年4月1日 至2018年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント区分の変更)
当社は従来、「医薬事業」「ヘルスケア事業」「特販事業」の3つを報告セグメントとしておりましたが、前第3四半期会計期間より、海外の開発部門と営業部門を統合し、一体ならびに効率運営を図り更なるグローバル事業展開を強化するために「国際事業本部」を新設する組織変更を行いました。このため経営管理の観点から、従来の報告セグメントである「特販事業」を「国際事業」に名称を変更し、従来「特販事業」に区分していた国内向けの医薬品原料の販売ならびに受託製造販売に関わる事業を「医薬事業」に変更しております。
また、前第4四半期会計期間より、従来「その他」に区分していた「不動産賃貸業」については量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第2四半期累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期累計期間(自2018年4月1日 至2018年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 | 合計 | 調整額 | 四半期 損益計算 書計上額 (注)1 | |||||
| 医薬事業 | ヘルスケア事業 | 国際事業 | 不動産賃貸業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 3,276,257 | 1,508,850 | 349,378 | 92,012 | 5,226,498 | - | 5,226,498 | - | 5,226,498 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 3,276,257 | 1,508,850 | 349,378 | 92,012 | 5,226,498 | - | 5,226,498 | - | 5,226,498 |
| セグメント利益又は 損失(△) | △261,071 | 129,973 | 48,470 | 37,901 | △44,726 | - | △44,726 | - | △44,726 |
(注)1.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 | 合計 | 調整額 | 四半期 損益計算 書計上額 (注)1 | |||||
| 医薬事業 | ヘルスケア事業 | 国際事業 | 不動産賃貸業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 3,236,514 | 1,741,342 | 311,507 | 91,685 | 5,381,050 | - | 5,381,050 | - | 5,381,050 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 3,236,514 | 1,741,342 | 311,507 | 91,685 | 5,381,050 | - | 5,381,050 | - | 5,381,050 |
| セグメント利益又は 損失(△) | △1,023,665 | 45,831 | 39,963 | 37,372 | △900,499 | - | △900,499 | - | △900,499 |
(注)1.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント区分の変更)
当社は従来、「医薬事業」「ヘルスケア事業」「特販事業」の3つを報告セグメントとしておりましたが、前第3四半期会計期間より、海外の開発部門と営業部門を統合し、一体ならびに効率運営を図り更なるグローバル事業展開を強化するために「国際事業本部」を新設する組織変更を行いました。このため経営管理の観点から、従来の報告セグメントである「特販事業」を「国際事業」に名称を変更し、従来「特販事業」に区分していた国内向けの医薬品原料の販売ならびに受託製造販売に関わる事業を「医薬事業」に変更しております。
また、前第4四半期会計期間より、従来「その他」に区分していた「不動産賃貸業」については量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第2四半期累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。