建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 31億6904万
- 2019年3月31日 -2.65%
- 30億8519万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/24 9:50
建物 15~50年
機械及び装置 8年 - #2 固定資産売却益の注記
- ※5.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2019/06/24 9:50
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物等 -千円 119,076千円 機械及び装置 2 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/06/24 9:50
建物 相模大井工場生産設備 133,259千円
機械及び装置 相模大井工場生産設備 60,827千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における総資産は177億6千4百万円となり前事業年度末比9千万円(0.5%減)の減少となりました。流動資産は96億2千4百万円となり4千5百万円(0.5%増)の増加、固定資産は81億3千9百万円となり1億3千5百万円(1.6%減)の減少となりました。2019/06/24 9:50
流動資産が増加いたしましたのは、現金及び預金が減少した一方、原材料及び貯蔵品、売掛金が増加したことが主たる要因であります。固定資産が減少いたしましたのは、投資有価証券、不動産売却による建物、土地が減少したことが主たる要因であります。
(負債合計)