- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~50年
機械及び装置 8年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては見込利用期間(5年)によっております。
リース資産
定額法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/24 9:50 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社は、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。
資金需要のうち主なものは、原材料購入費用等の製造費、販売費及び一般管理費、設備投資及び無形固定資産の購入等によるものであります。特に、販売費及び一般管理費の研究開発費は会社の将来に繋がる重要な投資であります。
短期運転資金は自己資金及び金融関係からの短期借入を基本としており、投資資金や長期運転資金の調達につきましては、自己資金及び金融機関からの長期借入を基本としております。
2019/06/24 9:50- #3 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社では、主に生産設備の増強・合理化を中心とした設備投資を継続的に実施しており、当事業年度において、428百万円の設備投資を実施しました。(固定資産受入ベースの数値であり、金額に無形固定資産を含んでおります。)
うち、相模大井工場において医薬事業、ヘルスケア事業及び国際事業に共通で生産設備の増強・合理化に2億4千3百万円の設備投資を行っております。
2019/06/24 9:50- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 8年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
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