あすか製薬(4514)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 48億800万
- 2009年3月31日 +15.18%
- 55億3800万
- 2010年3月31日 -5.49%
- 52億3400万
- 2011年3月31日 -3.19%
- 50億6700万
- 2012年3月31日 -4.6%
- 48億3400万
- 2013年3月31日 -5.71%
- 45億5800万
- 2014年3月31日 +4.12%
- 47億4600万
- 2015年3月31日 -3.65%
- 45億7300万
- 2016年3月31日 +24.05%
- 56億7300万
- 2017年3月31日 -4.9%
- 53億9500万
- 2018年3月31日 -4.78%
- 51億3700万
- 2019年3月31日 -4.46%
- 49億800万
- 2020年3月31日 +11.84%
- 54億8900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.当社は川崎研究所を、湘南ヘルスイノベーションパークへ全面移転し、2020年4月1日に湘南研究所として始動しております。。2020/06/25 15:00
2.(※)欄の建物は賃借であり、帳簿価額には含まれておりません。
3.帳簿価額のうち有形固定資産「その他」は、工具器具及び備品等であり、建設仮勘定は含んでおりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/25 15:00 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増減額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/06/25 15:00
建物 いわき工場製剤棟 808百万円
機械及び装置 いわき工場生産設備 1,363百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2020/06/25 15:00
当社グループは事業用資産については、事業セグメントを基礎としてグルーピングを行っております。また、賃貸資産、遊休資産、除去予定資産および販売権等については個々にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 神奈川県川崎市高津区 研究設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具他 349
上記の研究設備については、川崎研究所の湘南ヘルスイノベーションパークへの全面移転に伴い、将来使用が見込まれなくなったため、回収可能価額をゼロとし、349百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産2020/06/25 15:00
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2020/06/25 15:00
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
(2)無形固定資産 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 4~8年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/25 15:00