あすか製薬(4514)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 2億2300万
- 2009年3月31日 +22.42%
- 2億7300万
- 2010年3月31日 +1.47%
- 2億7700万
- 2011年3月31日 +1.08%
- 2億8000万
- 2012年3月31日 -15%
- 2億3800万
- 2013年3月31日 -10.08%
- 2億1400万
- 2014年3月31日 -0.47%
- 2億1300万
- 2015年3月31日 -11.74%
- 1億8800万
- 2016年3月31日 +50%
- 2億8200万
- 2017年3月31日 -13.48%
- 2億4400万
- 2018年3月31日 -11.48%
- 2億1600万
- 2019年3月31日 -10.65%
- 1億9300万
- 2020年3月31日 -20.21%
- 1億5400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/25 15:00 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2020/06/25 15:00
当社グループは事業用資産については、事業セグメントを基礎としてグルーピングを行っております。また、賃貸資産、遊休資産、除去予定資産および販売権等については個々にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 神奈川県川崎市高津区 研究設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具他 349
上記の研究設備については、川崎研究所の湘南ヘルスイノベーションパークへの全面移転に伴い、将来使用が見込まれなくなったため、回収可能価額をゼロとし、349百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産2020/06/25 15:00
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2020/06/25 15:00
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
(2)無形固定資産 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 4~8年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/25 15:00